人妻の不倫アイテムになりつつあるスマホの存在価値

 

ちょっと昔までは専業主婦ではなく仕事もしている方たちしかスマホを持っていなかったイメージがありましたが、今では基本的に家にいる時間が長い人妻でも固定電話とは別に携帯電話を持っています。
家にいたらwifiを使ってプロバイダと契約せずにネットが使えますし、本体の端末だけ買えば利用出来ちゃいますからね。

 

外出する時は困りますが、持ち運びの出来るポケットwifiを使えばドコモとかのプロバイダに契約してスマホを購入しなくてもネットが外出中でも使用できます。
シムフリーでスマホだけを買えばネットができるようになったのが人妻が自分専用のスマホを持ちだした要因の1つです。

 

そもそも昔はau、ドコモ、ソフトバンクの各キャリアの2年契約の縛りでスマホを購入しないと使えない時代が長くありました。
5万円くらいの端末を2年回の分割払いにして、毎月の通信費など雑費で契約するしか方法がありませんでした。

 

しかも途中解約をすると罰則金とかありましたからね。
ナンバーポータビリティが出来たので、通信キャリアを変更していも同じ電話番号が使えるようになったのは良かったと思いますが、メールアドレスは変更になってしまうのが何点でした。

 

 

でも今はメルアドなんて使わずにLINEのようなアプリでメールをするのでフリメだけあれば良い時代になりました。
シムフリーでキャリアと契約せずにスマホを買ったらメルアドは無くて困ってしまう事もLINEのおかげで無くなりました。

 

でもこの便利なシステムの影響で不倫に走ってしまう人妻が増えて社会問題となっております。
自分のスマホはロックしているので例え家族でも使用する事ができます。

 

それを言い事にコッソリSNSで知り合った男とチャットをしたり実際に会ったりして不倫しているケースが増えているみたいです。
パターン認証』『数字認証』『顔認証』『指紋認証』などアイフォンを始めアンドロイドでも様々なロック形式がありますが、これはセキュリティの観点から言って絶対にしておかなくてはならない事です。

 

落としたり忘れたり盗まれたり、勝手に触られて使用されては大変です。
昔のガラケーならロックしておく必要はそれほどなく、むしろロックしている方がやましい事をしているんじゃないかと勘ぐられました。

 

でも今はスマホで電車の自動改札の料金を支払ったり、コンビニなどで決算出来ます。
言わばスマートフォンは財布と同じような物なので、端末をロックする事が必然となりました。

 

 

その結果、人妻が自由奔放に男遊びが出来てしまうと言う皮肉な現実になってしまいました。
刺激が足りない専業主婦でも色んな男と知り合ってチャットを楽しんだり、実際に会ってエッチをしたりとスマホのあり方が問われそうな世の中になってしまいました。